英検ライティング対策

英検ライティング、
何を書けば点になるか
分からない…

「英作文がいつも時間切れになる」
「要約って、何を残して何を削ればいいの?」
「自分の答案のどこが減点されているのか分からない」

英検のライティングは、3級から1級まで、どの級でも2問。
問題数は少なくても、リーディングやリスニングと並ぶ1つの技能として、独立してスコアが出ます。

ワールドトークなら、英検に詳しい日本人講師がマンツーマンで、あなたの答案を見ながら「なぜ減点されるのか」を日本語で解説。書き方の型から、時間配分、書き直しまで、合格まで一緒に伴走します。

今なら無料体験レッスンを実施中!
お手持ちの英検の教材や問題を持ち込んで、相談することもできます。

英検ライティング対策

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ワールドトークの
英検ライティング対策

「日本人講師でライティング対策できるの?」
そんな疑問を持つ方にこそ、選ばれている理由があります。

英検ライティングで、
こんな悩みはありませんか?

  • 何を書けばいいか思いつかず手が止まる
  • 理由は書けても説得力が足りないと感じる
  • 要約でどこを残せばいいか分からない
  • Eメール問題で答え漏れをしてしまう
  • 語数が足りない/オーバーする
  • 時間が足りず最後まで書き切れない
  • 自分の答案のどこが悪いのか分からない

リーディングやリスニングは、答え合わせをすれば正解・不正解がわかります。
でもライティングは、自分で書いた答案を、自分で採点することができません。

01

間違いに自分で気づけない

文法のミスや不自然な表現は、書いた本人には見えにくいもの。気づかないまま同じミスを本番でもくり返してしまいます。

02

模範解答と比べても分からない

模範解答を読んで「なるほど」と思っても、自分の答案の何が足りなかったのかまでは分かりません。

03

「型」がないと毎回ゼロから

構成の型や使える表現のストックがないと、本番で考える時間が増え、時間切れや語数不足につながります。

英検公式サイトでは、英作文は「内容・構成・語彙・文法」の4つの観点で採点されると説明されています。
どの観点で点を落としているのかを知ることが、スコアアップへの近道です。

だからこそ、
「見てくれる人」が必要です。

決まったカリキュラムはありません。
講師が一人ひとりの級・目標・苦手に合わせて、レッスンの進め方を考えます。

Point.1「なぜ減点?」を日本語で解説

文法のミス、不自然な語彙、理由のずれ…。
どこが、なぜ減点されるのかを日本語でていねいに説明するので、納得して直せます。
英語の説明では分かりにくい細かいニュアンスも、その場で質問できます。

なぜ減点されるかを日本語で解説

Point.2合格まで伴走する講師

試験日から逆算して、いつまでに何をやるかを一緒に考えます。
レッスンのたびに伸びたところと課題を確認しながら、合格まで寄り添います。
「一人だと続かない」という方も、伴走する講師がいるから安心です。

合格まで伴走する講師

Point.3学習方法のコツ・アドバイス

書き方の型、使える表現のストックの作り方、リーディングとあわせた時間配分など、英検を知る講師ならではのコツをお伝えします。
レッスン以外の日に、自分で何をすればいいかもアドバイスします。

学習方法のコツ・アドバイス

Point.4添削のトレーニング相手に

英作文・要約・Eメール、あなたが書いた答案を講師が添削。
書く → 直してもらう → 書き直すをくり返すことで、本番で使える力になります。
お手持ちの英検の教材や問題を持ち込んで練習することもできます。

添削のトレーニング相手に

レッスンのない日も書きたい方は
「英検ライティングAI添削ツール」も

ワールドトークの英検ライティングAI添削ツールなら、書いた英作文をAIでチェックできます。
レッスンでの講師の添削と組み合わせて、書く量を増やしましょう。

AI添削ツールを見る

\本気のライティング対策を、日本人講師と/

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級別:英検ライティングの
問題と対策

受験する級を選んでください。
出題形式と語数の目安、つまずきやすいポイント、必要な対策をまとめました。

英検1級のライティング

大学上級程度。社会問題などの抽象的なテーマについて、要約と200語以上のエッセイを書きます。

問題内容語数の目安
英文要約説明文などを読み、その内容をできるだけ自分の言葉で英語に要約する90〜110語
英作文TOPICについて意見を述べ、理由を3つ挙げる。序論・本論・結論の構成で書く200〜240語

試験時間:リーディングとライティングを合わせて100分

つまずきやすいポイント

  • なじみのない社会問題のTOPICに対して、説得力のある理由を3つそろえられない
  • 要約で原文の表現をそのまま使ってしまい、言い換えができない
  • 読解とあわせて100分の中で、2つの答案を書き切る時間が足りない

必要な対策

  • 環境・テクノロジー・政治・経済など、よく出る分野の背景知識と語彙をストックする
  • 要点を抜き出して言い換えるパラフレーズの練習
  • 本番と同じ語数で書き、添削を受けて書き直すサイクルを回す

» 英検1級対策の詳細はこちら

英検準1級のライティング

大学中級程度。要約と、POINTSを使って意見を論じるエッセイの2問です。

問題内容語数の目安
英文要約説明文などを読み、その内容をできるだけ自分の言葉で英語に要約する60〜70語
英作文TOPICについて意見を述べる。示されたPOINTSのうち2つを使って理由を書き、序論・本論・結論の構成で書く120〜150語

試験時間:リーディングとライティングを合わせて90分

つまずきやすいポイント

  • POINTSを使わずに理由を書いてしまう、またはPOINTSと理由がずれる
  • 理由が抽象的なままで、具体例や説明が足りない
  • 要約で細かい具体例まで書いてしまい、語数内に収まらない

必要な対策

  • POINTSから書きやすい2つをすばやく選ぶ練習
  • 「主張 → 理由 → 具体例」で1段落を組み立てる型を身につける
  • 要約は各段落の要点だけを抜き出し、具体例はまとめて言い換える

» 英検準1級対策の詳細はこちら

英検2級のライティング

高校卒業程度。2024年度のリニューアルで要約問題が加わり、英作文とあわせて2問になりました。

問題内容語数の目安
英文要約英文を読み、その内容を英語で要約する45〜55語
英作文TOPICについて、自分の意見と理由を2つ書く(POINTSは参考となる観点で、それ以外の観点で書いてもよい)80〜100語

試験時間:リーディングとライティングを合わせて85分

つまずきやすいポイント

  • 要約に自分の意見を入れてしまう
  • 具体例を並べるだけで、まとめた表現にできない
  • 英作文で、意見と矛盾する理由や、TOPICからずれた内容を書いてしまう

必要な対策

  • 要約は「段落ごとの要点をつなぐ」ための接続表現を覚える
  • 教育・環境・テクノロジーなど、2級でよく出る話題で理由のストックをつくる
  • 書いた答案を添削してもらい、減点されやすいクセを直す

» 英検2級対策の詳細はこちら

英検準2級プラスのライティング

2025年度から始まった、準2級と2級の間の級です。2級と同じく要約と英作文の2問で、語数は2級より短めです。

問題内容語数の目安
英文要約英文を読み、その内容を英語で要約する25〜35語
英作文QUESTIONについて、自分の意見と理由を2つ書く50〜60語

試験時間:リーディングとライティングを合わせて85分

つまずきやすいポイント

  • 準2級にはない要約問題に初めて取り組むため、やり方が分からない
  • 25〜35語という短い語数に、要点をまとめ切れない
  • 理由が「楽しいから」など一言で終わり、説明が足りない

必要な対策

  • 要約の基本(要点を見つける・まとめる・つなぐ)を短い文章から練習する
  • 理由に「具体例」や「説明」を1文加える習慣をつける
  • 2級へのステップとして、同じ書き方の型を今のうちに身につける

» 英検準2級プラス対策の詳細はこちら

英検準2級のライティング

高校中級程度。2024年度のリニューアルでEメール問題が加わり、英作文とあわせて2問になりました。

問題内容語数の目安
Eメール外国人の知り合いからのEメールの質問に答える返信を書く。あわせて、Eメール中の下線部について具体的な質問を2つする40〜50語
英作文QUESTIONについて、自分の意見と理由を2つ書く50〜60語

試験時間:リーディングとライティングを合わせて80分

つまずきやすいポイント

  • Eメールで、質問への答えと2つの質問のどちらかが抜けてしまう
  • 下線部と関係のない質問をしてしまう
  • 英作文の理由が2つとも同じような内容になる

必要な対策

  • Eメールは「書くべき要素」をチェックリスト化して書く習慣をつける
  • 質問をつくるための疑問文(What / How / Is it ...?)を正しく書けるようにする
  • 理由を「別の角度」から2つ考える練習をする

» 英検準2級対策の詳細はこちら

英検3級のライティング

中学卒業程度。ライティングが始まるのは3級からです。2024年度のリニューアルでEメール問題が加わり、2問になりました。

問題内容語数の目安
Eメール外国人の友達からのEメールを読み、2つの質問(下線部)に答える返信を書く15〜25語
英作文QUESTIONについて、自分の考えと理由を2つ書く25〜35語

試験時間:リーディングとライティングを合わせて65分

つまずきやすいポイント

  • Eメールで、2つの質問の片方にしか答えていない
  • 主語・動詞の抜けや時制、スペルのミス
  • 英語で文を書くこと自体に慣れておらず、手が止まってしまう

必要な対策

  • 「I think 〜. I have two reasons.」のような書き出しの型を覚える
  • 中学で習う基本文法を使って、短く正しい文を書く練習
  • 書いた英文を見てもらい、ミスのクセを早めに直す

» 英検3級対策の詳細はこちら

英検4級・5級のライティング

4級・5級の一次試験はリーディングとリスニングで、ライティング(英作文)の問題はありません。
ただし、3級からは英作文とEメールの2問が始まります。

今のうちにやっておきたいこと

  • 単語を正しいスペルで書けるようにする
  • 語順(だれが・どうする・なにを)を意識して、短い英文を書いてみる
  • 「好きなもの」「週末にしたこと」など、自分のことを英語で1〜2文書く練習

ワールドトークでは

  • 4級・5級の対策をしながら、3級のライティングにつながる練習も取り入れられます
  • 小学生のお子さまにも、日本語でやさしく説明します

» 英検4級対策の詳細はこちら » 英検5級対策の詳細はこちら

※ 出題形式・語数の目安は、英検公式サイトの試験内容と2026年度第2回検定の問題冊子をもとにまとめています。最新の情報は英検公式サイトでご確認ください。

試験日から逆算する
ライティング対策

ライティングは、書いた量と直した回数で伸びる技能。
早く始めるほど、添削を受けられる回数が増えます。

試験の3か月前〜

型を覚える

受験する級の出題形式を知り、構成の型と基本表現を身につける時期。語数は気にせず、まずは最後まで書き切ることを目標に。

試験の1か月前〜

数をこなして直す

いろいろなテーマで書き、添削を受けて書き直す時期。自分の減点ポイントのクセが見えてきます。

試験直前

本番と同じ条件で

時間を計って、本番と同じ語数で書く仕上げの時期。リーディングとあわせた時間配分も確認しましょう。

タイムリミットはすぐそこ!
今年の英検日程をチェック

今から始めれば、合格への道はしっかり見えてきます。
まずはスケジュールを確認して、今日から一歩を踏み出しましょう。

→ 英検のお申込みはこちら(英検HPに移動)
※(W):web発表 (送):郵送での発表

2026年度 第1回英検

申込期間
個人:2026年3月23日(月)〜5月7日(木)
団体:2026年3月23日(月)〜4月28日(火)
一次試験
試験日程
本会場:5月31日(日)
A日程:5月22日(金)
B日程:5月23日(土)
C日程:5月24日(日)
D日程:5月29日(金)
E日程:5月30日(土)
F日程:5月31日(日)
合否公開
Web:6月22日(月)
郵送:6月30日(火)
二次試験
試験日程
A日程:7月5日(日)
B日程:7月12日(日)
合否公開
A日程(W):7月14日(火)
A日程(送):7月21日(火)
B日程(W):7月21日(火)
B日程(送):7月28日(火)

2026年度 第2回英検

申込期間
個人:2026年6月30日(火)〜9月7日(月)
団体:2026年6月30日(火)〜9月4日(金)
一次試験
試験日程
本会場:10月4日(日)
A日程:9月25日(金)
B日程:9月26日(土)
C日程:9月27日(日)
D日程:10月2日(金)
E日程:10月3日(土)
F日程:10月4日(日)
合否公開
Web:10月26日(月)
郵送:11月4日(水)
二次試験
試験日程
A日程:11月9日(日)
B日程:11月16日(日)
合否公開
A日程(W):11月18日(火)
A日程(送):11月25日(火)
B日程(W):11月25日(火)
B日程(送):12月2日(火)

2026年度 第3回英検

申込期間
個人:2026年10月30日(金)〜12月14日(月)
団体:2026年10月30日(金)〜12月14日(月)
一次試験
試験日程
本会場:1月24日(日)
A日程:1月15日(金)
B日程:1月16日(土)
C日程:1月17日(日)
D日程:1月22日(金)
E日程:1月23日(土)
F日程:1月24日(日)
合否公開
Web:2月15日(月)
郵送:2月24日(水)
二次試験
試験日程
A日程:2月28日(日)
B日程:3月7日(日)
合否公開
A日程(W):3月9日(火)
A日程(送):3月16日(火)
B日程(W):3月16日(火)
B日程(送):3月23日(火)

ライティング対策レッスンの
進め方(一例)

レッスンは1回25分のマンツーマン。進め方は講師や生徒さんによってさまざまですが、たとえば次のような流れで進めます。

  1. 前回の答案のふり返り
    添削のポイントを確認し、同じミスをしていないかチェック
  2. 今日のテーマで構成を考える
    意見・理由・具体例を、日本語でもOKなので一緒に整理
  3. 英語で書く・言ってみる
    使える表現や言い換えを講師と確認しながら
  4. 添削と解説
    「内容・構成・語彙・文法」のどこを直すべきかを日本語で解説
  5. 次回までの課題を決める
    書き直しや次のテーマなど、自習でやることを相談
ライティング対策レッスンの進め方

無料体験レッスンでできること

  • 受験する級・試験日・今の悩みについての学習相談
  • お手持ちの英検の教材や問題を持ち込んで、一緒に取り組む
  • あなたに合った進め方を講師と相談

※ 決まったカリキュラムはなく、講師が生徒さん一人ひとりに合わせて対応します。

ライティング対策をした
生徒からの声

ワールドトークで英作文・要約の対策をされた生徒様からの感想です。

Lenny様

的確で丁寧な添削のおかげで洗練された表現が身につきました

(Lenny様)

ワールドトークのレッスンのおかげで、英検1級に合格することができました!特にエッセイと要約の指導では大変お世話になりました。

的確で丁寧な添削のおかげで洗練された表現が身につき、本番ではエッセイが大きな得点源となって合格することができました。日本人講師だからこそ、細かいニュアンスや記述のコツを納得いくまで教えていただけて良かったです。最後まで支え続けてくださった先生方に、心から感謝しています。ありがとうございました!

G2様

ワールドトーク内のレッスンは非常に有効だと思います

(G2様)

TOEICでは測れない「話す・書く力」を証明したいと思い、英検準一級に挑戦しました。合格まで9回も受験して苦労しました.. 勉強法として、
・単語は時間(5分以内で暗記するリズムなど)を決めて反復暗記。
・リスニング・リーディングは英文を一文ずつ理解する学習を継続。 通勤中などにリスニングの音源を何度も聞き、理解を深めました。リーディングも同じ勉強法で対処しました。
・最大の課題で苦手なライティングはワールドトーク内の指導と添削で克服しました。

英検準一級はライティング対策が合格の鍵なので、最優先で取り組むことをおすすめします。
また、要約問題が出る前に合格したため、要約に関してもワールドトーク内のレッスンは非常に有効だと思います。

特に、ゆっきー先生のレッスンはおすすめです。英検準一級に合格してからも継続して受講していて、英検一級にも通用する表現が豊富です。毎回の表現を後で見直す用ノートにまとめて、英作文の実践に回していました。 レッスンでは、"褒めて伸ばす"方針が自分に合っていて、苦手なライティングは今では得点源になっています。
レッスン前の課題はレベルが高めの物も多く、書いた後に"できた点"と"これから出来ればさらに良くなる点"と分けていて、"これから出来ればさらに良くなる点"が明確です。

長くなりましたが、英検準一級は総合力勝負に見えて、Writing編重の試験でもあります。(要約対策も出て、点数が取りにくくなってますが..)

Writingを乗り越えれば、合格まで一直線!頑張ってください!!

Wenny様

子どもが理解できるよう毎回分かりやすく教えていただきました

(Wenny様)

ワールドトークのレッスンのおかげで、小学生の子どもが英検準1級に合格できました!

年齢的に教えるのも大変だったと思いますが、子どもが理解できるよう毎回とても分かりやすく教えていただきました。先生が上手に褒めて伸ばしてくださったおかげで楽しく続けられ、不安だったエッセイと要約も合格点に届くまでになりました。最後まで根気強く支えてくださった先生に心から感謝しています。ありがとうございました!

匿名様

試験直前には「合格できます」と言うところまで仕上げてくださいました

(匿名様)

英作文の添削と二次試験面接の模擬練習をお願いしました。英作文は10個以上練習し、添削してくださった文章を覚えました。また二次面接模擬練習は、約1週間毎日レッスンを受けました。

最初の1日目は講師の方も、「合格レベルまでいけるか少し心配」と仰っていましたが、試験直前には「合格できます」と言うところまで仕上げてくださいました。レッスンの他にも自分で録音などをして本番に近い状態で練習しました。

Yくん

先生に出会った時に「英作文を頑張ったら合格出来ますよ!」と言ってくれました

(Yくん)

英検準2級を取るのが目標で先生を探している時に助黒先生に出会いました。
準2級を合格するのは時間がかかると思っていたけれど、英作文を主としてがんばりました。

最初に先生に出会った時に、「英作文を頑張ったら合格出来ますよ!」と言ってくれて、英作文をサポートしてもらったら、前回の英検より点数が大幅に上がり、合格する事が出来ました。
ありがとうございました!

※引用元:助黒先生のPopcorn - 英検合格体験記(2019年度第二回)次の英検に向けて!

ミヒロナ様

英検に詳しいのも日本人の英語の先生ならでは強み

(ミヒロナ様)

2024年頃にワールドトークに入会しその年の7月28日に受験した英検3級S-CBTが無事に合格出来ました。

ワールドトークでは3級のスピーキングとライティングの対策を講師の先生方にご指導して頂きスピーキングは自信があり先生も褒めて下さりましたが、私はライティングが弱点でライティングの対策を結構何回もして頂き非常に助かりました。本当にありがとうございました。
ワールドトークは様々な経歴やバッググラウンドをお持ちの日本人の講師の方々がいらっしゃり日本人ならではの英語学習に対する弱点や悩み相談もリラックスしてスムーズに出来て嬉しいです。

英検は日本の検定協会が主催の英語検定試験なので英検に詳しいのも日本人の英語の先生ならでは強みなのかと思ってます。
また今後は英検以外の検定試験やフリートークや日時会話、トラベルやビジネス英会話のレッスン受講もさせて頂きたいと考えてます。

KANAさん 50代

英検対応の先生を探したところ、実績豊富だったため受講しました

(KANAさん 50代)

英作文とスピーキング対策をメインにレッスンをお願いしました。
英作文ではひとつひとつわかりやすく丁寧に添削していただました。
なんと本番では、レッスンしたものと同じ問題が出てきてお陰でスムーズに文章が書けました。
また、市販の英検テキストには載っていない、試験での取り組み方や時間配分など色々なコツを教えていただけるのも大きなポイントだと思います。

現在も引き続き準2級のレッスンを継続しています。
50代からのやり直し英語ですが、恥ずかしがらずに中高生に混ざって英検にチャレンジして良かったと思います。

無料体験まで3ステップでOK!

少しでもご興味をお持ちの方は、ぜひ体験レッスンをお試しください。
マイページより、簡単にご予約いただけます。

Step.1
アカウント作成

アカウント
作成

メールアドレスとパスワードを入力するだけで、すぐに登録完了!
もちろん登録は無料です。

Step.2
レッスン予約

レッスン
予約

好きな講師と時間を選んで、マイページからかんたん予約。
お子さまや初心者向けの講師も選べます。

Step.3
体験スタート!

体験
スタート

ご自宅でリラックスしながらレッスン。
日本人講師が丁寧にサポートしますのでご安心ください。

「英検合格に近づいている」実感を、今日から

挑戦する気持ちがあれば、大丈夫。
英検指導のできる日本人講師のレッスンを体験してみてください。

無料体験レッスン実施中!

登録はカンタン1分、
クレジットカード登録も不要です。
「はじめて…」という方でも安心です。

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英検対策が得意な講師

料金について

日本人講師でもお財布が痛まないお得な価格で。
好きなプランを選べるから都合に合わせてご利用可能です。

お試しプラン

  • 月額4,400円
  • 4,000pt付与

  • 受講1~5回
  • 1コマ25分
  • 有効期限1ヶ月 ※1

お気軽プラン

  • 月額6,600円
  • 6,500pt付与
    500ptお得
  • 受講2~8回
  • 1コマ25分
  • 有効期限1ヶ月 ※1

イチ押しプラン

  • 月額8,800円
  • 8,700pt付与
    700ptお得
  • 受講3~11回
  • 1コマ25分
  • 有効期限1ヶ月 ※1

しっかりプラン

  • 月額11,000円
  • 11,000pt付与
    1,000ptお得
  • 受講4~14回
  • 1コマ25分
  • 有効期限1ヶ月 ※1

集中プラン

  • 月額22,000円
  • 22,000pt付与
    2,000ptお得
  • 受講8~28回
  • 1コマ25分
  • 有効期限1ヶ月 ※1

実践プラン

  • 月額33,000円
  • 33,000pt付与
    3,000ptお得
  • 受講12~42回
  • 1コマ25分
  • 有効期限1ヶ月 ※1

極めるプラン

  • 月額49,500円
  • 50,000pt付与
    5,000ptお得
  • 受講19~64回
  • 1コマ25分
  • 有効期限1ヶ月 ※1
※1…有効期限2ヶ月プランオプションに加入すれば、有効期限を2ヶ月に変更することが出来ます
hint
  • 上記プランは税込み価格となります。
  • 月額プランは毎月自動更新です。(銀行振込は除く)
  • 有効期限は一ヶ月間です。(お支払日から、翌月お支払い日の前日まで)

よくあるご質問

英検ライティング対策について、よくあるご質問をまとめました。
気になることがあれば、まずはこちらをご覧ください。

Q

英作文がまったく書けなくても大丈夫ですか?

A

大丈夫です。日本人講師が、日本語で書き方の型や使える表現から説明します。最初は日本語で考えを整理し、それを英語にしていく練習から始めることもできます。

Q

無料体験レッスンでは何ができますか?

A

受験する級や試験日、今の悩みについての学習相談ができます。お手持ちの英検の教材や問題を持ち込んで、一緒に取り組むこともできます。決まったカリキュラムはなく、講師が一人ひとりに合わせて対応します。

Q

ライティングだけを集中して対策できますか?

A

できます。ワールドトークは決まったカリキュラムがないマンツーマンレッスンなので、英作文・要約・Eメールなど、苦手な部分にしぼって対策できます。

Q

子どもでも受講できますか?

A

はい。小学生で英検3級や準1級に合格した生徒さんもいます。講師一覧から、子どもへの指導が得意な講師を選ぶこともできます。

Q

レッスンは1回何分ですか?

A

1回25分のマンツーマンレッスンです。ご都合に合わせて、好きな講師と時間を選んで予約できます。

Q

AI添削ツールとの違いは何ですか?

A

AI添削ツールは、書いた英作文をその場でチェックしたいときに便利です。講師のレッスンでは、なぜ減点されるのかを日本語で質問しながら理解し、書き直しまで一緒に取り組めます。組み合わせて使うのもおすすめです。

英検の級別対策まとめ

1級

英検1級

大学上級程度のレベル

英検1級は最難関レベルで、英語力を幅広く証明できる資格です。
入試・留学・通訳試験にも有利。

ワールドトークでは大人中心ですが、小中高生の挑戦者もいます。

準1級

英検準1級

大学中級程度のレベル

英検準1級は社会生活に必要な英語力を測る試験で、大学入試や教員採用試験にも有利です。

ワールドトークでは中高生と大人が半数ずつ対策中です。

2級

英検2級

高校卒業程度のレベル

英検2級は社会生活に必要な英語力を測る試験で、大学入試や単位認定にも有利です。

ワールドトークでは学生から大人まで幅広く対策されています。

準2級プラス

英検準2級プラス

高校上級程度のレベル

英検準2級プラスは、身近な社会的な話題を理解し、自分の考えを伝える力を測る試験です。

準2級と2級のあいだを埋める級として、ワールドトークでも対策レッスンを行っています。

準2級

英検準2級

高校中級程度のレベル

英検準2級は日常生活に必要な英語力を測る試験で入試優遇などのメリットもあります。

ワールドトークでは中高生や学び直し中の大人にも人気です。

3級

英検3級

中学卒業レベル

英検3級は身近な英語を理解できるかを測る試験です。

ワールドトークでは中学生を中心に、基礎力の確認として多く受験されています。

4級

英検4級

中学2年生までのレベル

英検4級は5級の次のステップとして定められています。

ワールドトークでは、5級を取得した小学生が次の目標として多く受験しています。

5級

英検5級

中学1年生までのレベル

英検5級は英語や英検学習の入門として最適な試験です。

ワールドトークでは、英語を始めた小学生が最初の目標として多く受験しています。

英検に関する英語コラム

ワールドトークブログに掲載されている、英検の級選び・一次対策・面接・ライティングに関するコラム一覧です!
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