英語って、単語や文法がわかってても、上手く通じないことってありませんか?アメリカ人に完璧と言われる発音と、長年の海外ビジネス経験を元に、身につくレッスンで克服!たとえば、、
・海外との会議のファシリテーションや参加に不安があり、苦境を乗り越えたい!
・社内の英会話や実務のサポートが欲しい、すぐ解決したいので手を貸してくれ!
・子供から大人まで、英会話ステップアップしたいし、発音も覚える欲張りプラン希望!
喜んで!
レッスン共通のコンセプト「準備8割、本番2割」を提唱しています。背景は、以下の実録経験談をご覧ください。楽しい読み物調を目指しました^^
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項目
① 始まりはシアトルから、23年間の海外ビジネスへ
② 海外ビジネススタート、顧客ゼロ、経験ゼロでもアメリカ2兆円企業へのテレアポ開始!
③ 3週間のテレアポで奇跡が、、、「準備8割・本番2割」の効果を実証!
④ 子供英語・英会話・発音矯正レッスンとの繋がり
■①始まりはシアトルから、23年間の海外ビジネスへ
私は日本で生まれ、2歳から8歳までアメリカ・シアトルで過ごし、正確な発音を身につけました。アメリカ人に「どこでその完璧な発音を!アメリカ人だってなまるのに!」と言われる発音を、全てのレッスンで余すことなくお伝えしています。
そして帰国後、求めて23年間にわたる海外ビジネスの世界へ身を投じることになります。しかし、甘くはなかった。。。
■②海外ビジネススタート、顧客ゼロ、経験ゼロ、でもアメリカ2兆円企業へのテレアポ開始!
2004年、28歳、海外ビジネスを志して転職した先で待っていたのは、信じられないことに、顧客とのパイプも市場知識も皆無の半導体新規事業でした。
英語での営業経験ゼロ。唯一顧客とコンタクトできるのは、アメリカ顧客の「カスタマー窓口」の電話とメールだけです。おそらくメールは無視される、電話するしかない!という状況から戦いは始まりました。しかも相手はそびえる2兆円企業、、、
■③3週間のテレアポで奇跡が、、、「準備8割・本番2割」の効果を実証!
無論丸腰では勝てない。市場と製品について地道に情報を稼ぎ、英語のテンプレートを作っていこう。。と平凡な努力を開始しました(準備8割)
準備がある程度できたら、カスタマー窓口のスタッフに電話し、「たらい回してもらって結構だ、本社購買につなげてくれ!」とまくしたてました。最初はアジアを巡り、その後アメリカに上陸し、3週間後、ついに本社購買の責任者に繋がりました。歓喜です!!(本番2割)。
専門用語と背景と作戦(テンプレート)を手元に置き(準備8割)、簡単な言葉に乗せて毎日交渉する(本番2割)。この圧倒的なアウトプットにより、ビジネスでの英語が身を結ぶことになりました。
そう、準備8割ができていれば、本番2割の会話は簡潔で問題ない、間違えても問題ない、通じればそれが正解だ。英語レッスンは、この2割の本番部分をトレーニングすると、世の中に通じる英語が身につく!準備8割は、講師と作り上げていけばいい!
■④初級英会話レッスンとの繋がり
大切なのは、特異なことではなく、とにかく話す経験だと思います。そして会話を引き出す講師のクオリティの問題だと思います。
一般英会話も同じです。本番2割は「会話」になります。難しい表現を探すより、まず知っている英語を使える形にする。そうすると、また次の言葉を一つ一つ覚えていき、次の会話を一つ一つ上達させていくことになります。
本質は同じなんです。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
皆様とのレッスンを心待ちにしております!!